子供の頃の自分と出会い直し

二宮金次郎は同じ物が健在だった

家を二日間あけていた。それぞれの場所にそれぞれの匂いがあるなぁと帰ってきたときに思った。人の生活する場所ってのは無臭とはいかないのでしょう。そんなことを思いながら久しぶりに書いてます。コーヒーを飲みながら。

久しぶりに実家に帰って思ったこと。

親と会うと出てくる「不安」とか「怒り」と向き合えた。

そんなことが出来たように感じる。

これは自分自身が歳を重ねてるってのもあるかもしれないけど、今の環境(お金はないけど余裕はある)とか(長く一緒にいてくれてる人がいる)とか(色々考えて自分で生き方を選ぶようになった)があると思う。

あとは、色々思い出して子供の頃の自分と出会い直している感じ。うまく言葉にできないけど、それも良かったのかもしれない。たぶんそれが良かったのかも。

自分が思ってるよりも自分は変容しているのかもしれない。

とりあえず実家に帰っても一滴も酒飲みませんでした!!

素晴らしい。パチパチパチパチ。