
コーヒー切れ。本日はお茶をススリながら書いている。コーヒーのみたいんだけれど、お茶はお茶でよいです。落ち着きますね。
昨日も書いたんだけどなんだか腑に落ちた。腑に落ちちゃうと少し気分が楽になるというかなんというか。そんな感じです。
何が腑に落ちたかというと「多くの人が外部に圧倒されている」って感じのこと。
で、さらに個別にそれぞれ色んなことが起きて、色んな影響を受けてるわけで。現実に目を向けると日々「こいつなんでこんなことするんだろう?」って思ったりもするんだけど、「でもなぁ」と考えている自分に気づいた。
なんつーか、なんでこんなことするんだろう?に自分の中で説明がつくというか。
スピノザに言われるまでもなく、当然のことなんだけど見えなくなってたね。
そんでもって自分がこうやって本を読んだり書けているのは「望外な恩寵」であると。
ここからどうやって生活していくか。
これからはそんなことを考えていきたい。