一生懸命にモザイクを。

基本的に休みの日はブログ書かないので、今日はこのあと仕事だ。仕事なんてものじゃねー。労働ってやつだ。労働前のコーヒーは美味しい。

今日書きたいことはなんだろうな。

いまボーッと空間を眺めていたら下記の言葉を思いついた。

「剥き出しの空っぽさ」

なんでこんな言葉を思いついたかってと、自分が嫌いな感じってどんな感じかなぁ。空っぽな感じに嫌悪する場合が多いよなぁ。でも、みんな空っぽだしなぁ。違いはなんだろうな。「あぁそうか。剥き出しか剥き出しじゃないか。そこかもしれない。」

そんな単純な感じで思いつきました。

これは沢山の本を読んでいるとか、そういうの関係ない。

リアルでもネットでもこの手の人とは、時々遭遇する。

剥き出しモロダシはオススメしない。

一生懸命ベールやモザイクをかぶせることが大切だろう。

なによりモロダシはモテないと思う。