
今朝は体が重い。頭はそんなに重くないはず。そしてコーヒーは美味しい。そんな感じの朝です。それにしても暑いね。
なんとなく落書きやメモ程度のことしか書いていない自分だけれども、書くことについて書いてみようかと思います。
いつ頃からこんなことやってるのか?
ネット上に記事を作成して公開みたいなは20年前くらいからやってる。最初は「羅列系ニュースサイト」ってやつ。大きいサイトとかにもリンク貼ってもらえたり。それなりに楽しかった。
次はほのぼのしたオンラインゲームのブログ。これも直接運営にアピールできる機会があってマイナーゲームだったけど面白かった。
他にも色々書いたりした、Googleからお金もらったことある。Googleアドセンス。あとネットじゃないけど、東京新聞の投稿欄にガッツリ載ったりとか。
なにが楽しい?
排便と同じような感覚。スッキリする。ただそれだけかもしれない。時々見事な一本糞が出ると嬉しいじゃん。そういうのもある。もちろん下痢のときもある。やけに臭うときもある。なんだか赤ちゃんみたいな匂いのときもある。そんな感じ。
文章うまくなった?
まじで上手くなろうと思ってない。なので1ミリもうまくならない。見ての通り。少しは勉強したほうがいいような気がする。
ただ、文章がうまくならないかわりに、気づいたことがある。
なんにも気にせず好きに書いていいんじゃないってこと。これに気づくと、いくらでも書ける。飽きるまでは書き続けられる。話すみたいな感覚。独り言が連鎖していくような感じ。
だからなんなんだって話なんだけど。
いや、だからなんなんだって話を書いてみたんです。
メリットはない。以上。(書いてて飽きてきた)